■中央線とめちゃって
予知していた風邪は侮るなかれ、過労と重なったためか、電車内で意識不明になりブッ倒れ、駅員に駅構内の救護センターまで担ぎ込まれてしまったのでありました。
まったく、酒が入ってるわけでもないのに記憶がなくなるなんて…。
気がついたときには、駅員さんたちに取り囲まれ、自分の顔面から血が出ていて、何がなんだかさっぱりわからず。
とりあえず血圧とか脈とか測ってもらい問題なく、手足も指先も動いたのでフラフラの体ふりしぼって演奏会場へ向いました。
そして翌日ダウン。
あぁ、親父の十七回忌にいけなかった。親父ごめん。






コメント
私も2ヶ月ほど前、銀座松屋デパートでぶっ倒れ救護センターへ運ばれました(笑)。時節柄ご自愛ください。。。
投稿者: ちょび | 2006年11月27日 17:16
ええっ!?そんな体で夜勤なんて平気なんですか?!しかし電車まで止めちゃうとは…。けど大事に至らなくて良かったですね♪
因みに、うちの父は中央線の某駅のBOSSなので、聞いてみれば分かるかも( ̄ー+ ̄)
投稿者: elbranco | 2006年11月27日 19:40
電車内でブッ倒っれたとは。。。自分も家のトイレの前でブッ倒っれたことがあります。苦痛とか不快がリミッター切ると人間意識回路を閉じるようです。お大事に〜!
投稿者: kazu岡田 | 2006年11月29日 10:34
ありゃ、たくさんコメントが。
ありがとうございます。
ちょびさん
ぶっ倒れる場所がカッコイイっすねー。
銀座かあ。「銀ブラ」したいなあ。
elbrancoさん
お父様には、この度は大変ご迷惑を…。
kazu岡田さん
ごぶさたです。どうも。
自宅トイレでぶっ倒れるのは、慣れてるんだけどねえ。
今回は酒入ってないですからねえ。
皆様お騒がせして、申し訳ありません。
もうピンピンしてます。
今後とも宜しくお願いします。
投稿者: yoppy | 2006年11月29日 23:31